リノベーション事業の強化

今日の日本は、常に最先端の物に魅力・価値を感じ、古い物を廃棄してしまう習慣があります。

不動産業界においても建物は「スクラップアンドビルド」が主流で、日本の建物寿命は、僅か25~30年という統計上の数字がある程です。

しかし、欧米の建物寿命は40年以上、ヨーロッパでも第二次世界大戦で徹底的に破壊された後、昔と同じ街並みに復興した都市が多くあります。 海外では設備を更新し、今もなお人々の生活に潤いを与え、役立っている建物が数多くあります。

また、日本では考えられませんが新築より中古建物の価値が高く取引されている例も数多くあります。株式会社プロジェクトジャパンのリノベーション事業は、老朽化したビル・マンション・賃貸・商業店舗を現在のトレンド、街のニーズに合った建物に再生する事業です。時には大規模にコンバーションを施す場合もあります。

「建物の再生」をコンセプトに、低コストで最大限の付加価値を加え、新築物件により近い環境を目指し、収益性・価値の高い建物へのご提案をさせて頂いております。

悪循環や資本の浪費を避けた優良な中古物件再生事業の形成へ道を開きます。

株式会社プロジェクトジャパンは、住まいのデザインや機能を高め、生まれ変わった住環境空間をご提供いたします。

階段昇降機・段差解消機の設計・施工販売を開始致しました。

このたびの地震で被害にあわれました皆様へ

 3月11日に発生いたしました東北地方太平洋沖地震におきまして、お亡くなりになられた皆様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
また、被害を受けられた皆様に心からお見舞い申し上げます。
また、電力不足に対応すべく社員一人ひとりが節電に努めて参ります。
被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。   
               

                                                 株式会社 プロジェクトジャパン

農業経営アドバイザー 金融機関で続々誕生

住宅用火災警報器 設置の義務化


住宅エコポイント拡大

就農者5年で24.5%減 中国地方

農産物直売所に見るビジネスの基本セミナー  青木隆夫氏

11月26日(金)16:00~18:00

㈲ベネット代表取締役社長 青木隆夫氏

成長を続ける農産物直売所ビジネス。このブームはとどまるところを知らないようだ。しかしながら目先の利益に走り、本来の「農家直売」の魅力を失うケースもままあるとか。出荷者である農家に問われるものは何か?直売所で成功するポイントはどこにあるのか。数多くの農産物直売所のコンサルティングを行ってきた氏に農産物直売所を商売の基本に立ち返って解説していただく。

新・農業人フェア

【主催】全国新規就農相談センター

日時:平成23年1月22日(土)

場所:池袋サンシャイン

第49回農林水産祭 実りのフェスティバル

【主催】農林水産省・(財)日本農林漁業振興会

場所:東京ビックサイト